坐骨神経痛でお悩みの方へ

【コロナウイルスについて】

当院では感染症対策(マスク・手洗い・うがい・消毒・換気)を強化しております。お一人ごとに、ベッドやマットなどアルコール消毒を徹底しております。発熱・咳等がある方は、症状が治まってからご来院ください。当院では、現在出来る限り皆様の安全性を優先しております。

【新潟県で唯一の整体法】

【この様な事でお困りではありませんか】

☑腰からお尻、太もも、ふくらはぎ等に痛みがある。

☑腰や足が痛くて長時間イスに座ることが出来ない

☑立ちっぱなしでいると腰や足が痛くなってくる。

☑腰や足が痛くなり長時間歩くことができない

☑痛み止め等の薬を使っても良くならない

 

 

【一般的に坐骨神経痛とは】

 

坐骨神経痛とは、座骨神経に沿ってお尻から足にかけて起こる痛みの総称です。

坐骨神経は第4,5腰神経および第1,2,3仙骨神経から成る人体で最大の末梢神経です。

原因として椎骨や椎間板の変性、変形【腰部椎間板ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症・腰椎すべり症など】と言われています。

 

 

【当院の坐骨神経痛に対する考え】

 

坐骨神経痛は、神経が圧迫などの障害を受けることで痛みが生じると言われています。

しかし、神経の圧迫などで起こる症状の多くは痛みではなく、痺れ・マヒです。
※帯状疱疹後神経痛など神経自体の障害で痛みが発生する場合もあります。

ある調査では痛みの無い方【無症状】へのMRI検査を行ったところ、多くの方に椎間板ヘルニアなどの椎間板や椎骨の変性・変形が見つかり、逆に坐骨神経に沿った痛みを訴える方に検査を行っても大きな異常が見られない場合も多くあります。

つまり、椎骨や椎間板の変性や変形がある事と、痛みが生じる事の因果関係がハッキリしていないのです。

当院では、坐骨神経痛と言われる痛みの原因の多くは臀部の筋肉のコリだと考えています。

筋肉のコリは骨格バランスの問題と筋肉への過剰な負荷が原因となります。

当院では骨格の問題には吉岡メソッドで対応し、筋肉に対してはトリガーポイント療法を用いた施術を行っています。

 

骨格矯正【吉岡メソッド】とは

トリガーポイント療法とは

 

【当院の施術例】

※効果には個人差があります、全ての方への効果を保証するものではありません。

《病院でヘルニアや狭窄症と言われ、2年間リハビリと薬で改善できなかった 70代女性》

約2年前に腰から片側の腿裏にかけて違和感を感じ整形外科を受診。
レントゲン検査などを受け、2年間の間にヘルニアや狭窄症と言われリハビリと投薬での治療を受けていたが改善せず、最近は歩行中や長時間の立ち仕事で痛みが強くなり知人の紹介で来院。

骨盤のバランスが悪く、臀部の筋肉が固まっていましたので施術を行ったところ、初回で痛みの軽減を感じて頂けました。
約2ヵ月、10回程度の施術で旅行などの長距離歩行でも痛みは出なくなりました。

 

《腰から脛の痛み、仰向けで痛む 60代男性》

数ヵ月前より右腰から右臀部、脛までの痛みや違和感を感じ、仰向けで寝ると痛くなる状態。
整形外科で狭窄症と言われ注射と飲み薬で一旦良くなったが、重労働後に痛くなり再び整形外科を受診。
前回と同様に注射などを受けたが、あまり良くならず知人の紹介で来院。

この方も骨格バランスの調整と硬くなった筋肉の施術を行いました。

二回目には仰向けでの痛みは無くなり、5回程度の施術で痛みなど無くなりました。

 

《左臀部から足にかけての痛み 40代女性》

数ヵ月前から左臀部から足の痛みを感じ、最近は常に痛みがある状態が続き整骨院やマッサージに通ったが変化せず、痛み止めを服用しないと日常生活が送れない状態。

仙腸関節の調整とトリガーポイント療法を行いました。
2回目の施術で痛み止めが不要になり、8回ほどの施術で痛みを感じることが無くなりました。

※その他の施術例

腰痛・臀部痛

歩行時の臀部から下肢の痛み

腰から足までの痛み

腰痛・臀部痛

臀部から下肢の痛み

腰痛【繰り返すギックリ腰】

 

【こんな時は当院にご相談ください】

 

腰やお尻、太もも、ふくらはぎの痛みに困っている。

リハビリや薬で良くならない。

年に数回の痛みを繰り返す。

病院の検査で異常なかったが痛む。

ヘルニアや狭窄症と言われたが手術は避けたい。

手術を受けたが良くならなかった。